白川(しらかわ)河口(かこう)・有明海(ありあけかい)の干潟(ひがた)の
生(い)き物(もの)に会(あ)いに行(い)こう

白川(しらかわ)河口(かこう)や有明海(ありあけかい)の干潟(ひがた)には、たくさんの生(い)き物(もの)がすんでいます。
出会(であ)うことができる代表的(だいひょうてき)な生き物をしょうかいします。どんな名前(なまえ)の生き物がどのような生活(せいかつ)をしているのでしょうね。
下(した)の写真(しゃしん)を『クリック』⇒してみてください。
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 干潮(かんちょう)(海(うみ)の水が引(ひ)いてしまうこと)になると、水に沈(しず)んでいた地面(ぢめん)がみえてくるよ。
体(からだ)を動(うご)かさず、
目(め)を開(ひら)いてじっと見(み)てみよう。
耳(みみ)をすましてそっと聞(き)いてみよう。

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海の水がひくと干潟(ひがた)が現(あらわ)れる。
 そこには、たくさんの生(い)き物(もの)がくらしているんだ。
 一つ一つの生き物が、食(た)べ物(もの)などでつながっていて、どの生き物もなくてはならない存在(そんざい)なんだ。
 わたしたちの目(め)には見(み)えない生き物たちもたーくさんいて、みんなつながっているんだよ。 
 おそうじをしてくれる生き物たちもたくさんいるよ。
 
この鳥は、ミサゴという鳥だよ。
何を食べるのかな?